kororin日記

趣味がいろいろありすぎて・・・ そんな私の、日記です。

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読書中は無理だけど、DVDや動画視聴中なら、バッチリ!!

というわけで、ミサンガ(プロミスリング)がたくさんできてきました。

みさんが1

以前紹介させていただいた後に作ったものがほとんどですよ。

一つ作るのに、2時間から3時間くらいだから、根をつめればあっと言う間にできるのでしょうが、別に商売をしているわけではないので、DVD観賞の片手間に、ちょうどいい感じで、できています。

というわけで、私のお気に入りの、四つ編をご紹介。


みさんが作り1

この写真のように、好きな四本の刺しゅう糸を、そろえて、1mくらいに切ります。
それを、二つ折りして、中央付近を四つ編します。
(こうすると、ストラップにしやすいから)

四つ編は、真ん中の二本で編んでいきます。
まずは、真ん中の二本の片方を、重ね、上に乗っている方に、遠い方の端っこの糸を下からまわしてきて、載せます。
今度は、今載せたものを真ん中の二本と見て、その上に乗っているほうの糸に、遠い方のはしっこの糸を下からまわして載せる。
この繰り返しです。

写真ではわかりやすいようにゆるめて編みましたが、きゅっと閉めたら、丸っこい丈夫なひもの出来上がりです。

みさんが作り2

好きな長さを編んだら、テープを外し、二つ折りにして引きそろえて結びます。
まあ、結ばなくてもできるのですけど、私は、結ぶのが好きです。

ここからは、おまけ。

ミサンガ作りの様子です。

みさんが作り3

今回は、V字型の縞模様にする予定なので、左右に糸を分けます。このときの糸の並べ方で、模様が決まります。
はじめは、左側が白白黄緑黄緑、右側がピンクと黄色の互い違いにしました。

みさ7

途中で、結ぶ糸を交差させることで、縞模様の出方を変えることもできますから、あとは気分しだい。

みさ8

また一つ出来上がり。

編み物と違って、あっと言う間に出来上がるから、楽しいです。



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ビブリア

YUMIさんのところでご紹介いただいた本を、さっそくアマゾンで購入し読ませていただきました。

なんだか、昔読んでいた少女小説の雰囲気があり、気楽に楽しく読めるものでしたよ。

で、うれしかったのが、その中に出てくる本や作者で、知っているものがあったこと。

神州纐纈城

これは、第二巻の方にちらっと出てきていた本です。もちろんこんな廉価版ではなくて、お話の中のものは、初版本とかの立派なものだとは思いますけど、「おっ、この本知ってる、持ってる・・」と、わくわく。
すぐに、本棚から探してきました。

本当は、もう一冊「蔦葛木曽桟」というのを、これは古書の専門店にネット注文して購入したと思うんですけど、箱入りの立派な本を持っていたと思うのだけど、どこにあるのか、わからなくなっています。

しょうがないので、ネットで検索して、内容を確認しました。

こんなお話です。

昔の作品は、たいてい青空文庫というサイトで、すぐに読むことができます。

さっきの国枝史郎さんの作品も、こんなにたくさん登録されています


でもねー、やっぱり気に入った作品は、本として手元に持っていたい気がしますね。

「蔦葛木曽桟」は、きっとどこかにある・・・もう一度探してみようっと。


では、おまけ。
エゾアジサイです。
えぞ3

えぞ4

小さな紫陽花なのですけど、お気に入りです。



こちらは、咲きはじめの頃の写真。
次第に色を深くしながら、もうずいぶんと長く咲き続けています。
えぞ2

紫陽花って、いいですねー。


        koyubi-2.jpg


「あなたが 噛んだ 小指が 痛い・・・・」

というわけではありませんけど、
今日は、私の、この小指の思い出を。


まずは、このように曲がってしまったわけについて。


私が、あこがれのピアノを習いに行き始めたのは、小学校四年生の春。
近くに、やまびこ音楽教室というのがあって、前を通ると、いつもピアノの音が聞こえていたので、母親・父親におねだりして、ついに通わせてもらえるようになりました。

しかし、うちは、アパートの二階に住んでいる身。自宅にあるのは、電気オルガンだけ。
それでも、一生懸命に練習した甲斐があり、三か月ほどで、バイエルの80番くらいに進みました。

ちょうどそのころ、発表会の練習が始まり、先生が私に決めた発表曲は、なんと、ベートーベンの「トルコ行進曲」。
まあ、もちろん子供用にアレンジしてあるものではありましたが、後半部分の複雑な動きのところがどうしても弾けない。

それまで快調にすすんでいたのに、突然の挫折。

それで、たった4か月ほどで、ピアノをやめてしまったんです。

あとで母親に聞いた話では、当時我が家は財政的に苦しかったので、ピアノの月謝の払いもままならなかったらしく、私がやめたのはありがたかったとか。それで、「続けなさい。」とも言わなかったらしい。

というわけで、それからは、そのときすでに買っていた「ピアノ小品集」とハノンとバイエルと「ブルグミュラー 25の練習曲」を見ながら、自分勝手に練習を続けていました。もちろん、オルガンで。


就職してから、自分のお金でエレクトーンを習いに行きはじめ、これまた、一年間でグレード8くらいまで進んだのですけど、仕事が忙しいのと、だんだんレッスン料が高くなるのとで、またまた挫折。
これまた、自分で勝手に練習するようになりました。


そんな私。ある時、とても弾きたい曲があり、職場に置いてあったピアノを借りて、がんがん弾いていたら、左手の小指を酷使する曲(低音をがんがん鳴らす)だったので、なんと突き指をしてしまいました。

でも、弾きたい一心で弾いていたら、なんとまあ、気づいたら、こんな指に。

      yubi.jpg

基礎がちゃんとできていたら、こんな風にはならなかったのかもしれませんけど、とにかく、独学でやっていましたから。

これは、マレットフィンガーという症状のようです。
もう、15年くらいほったらかしなので、今さら治療する気はありませんけど、実は、これ、とても役に立っているのです。
左手で1オクターブ離れた二つの音を同時に弾くことがよくあるのだけど、小指がこんな風に曲がっているので、ぴんと伸ばしたときにちょうど親指と小指が1オクターブの距離となり、力強く弾くことができるんですよ。
ピアノは、今でも、勝手に練習しています。

私の実家を二世帯住宅に建て替えて、同居するようになったとき、電子ピアノを購入したので、夜中でもヘッドフォンで練習できるようになったから。

今練習しているのは、カーペンターズの「イエスタデイ・ワンス・モア」と、久石譲さんの「summer」。そして「アシタカとサン」。あと、古い曲ですけど、「エデンの東」とか「ムーンリバー」もお稽古していますよ。



と、ここまでは、突き指の話。


ここからは、第二弾!!

      これは、25年くらい前のことだけど、職場のレクレーションでハンカチ落としをした時のこと。
私が鬼で、張り切って走って追いかけていたら、ワックスのきいた床で、思わず滑ってしまいました。
滑った先に、大きな机があったので、ぶつからないように左手を出したら、なんと、小指一本だけが引っかかってしまい、びろんとなってしまいました。

そんなに痛くはなかったので、そのままゲームに参加していたのだけど、なんか、様子が変。

      koyubi.jpg

なんと、小指がぷらんぷらんになっていました。

右手で小指を持って、ためしに手首側にまげてみると、苦も無く、手首に小指がくっつきます。

職場の人たちに、「ね、これって変よねー。」と見せたら、みんな驚いてしまい、すぐに病院に行くことを勧められました。

で、整形外科でレントゲンを撮ったら、骨には全く異状なし。

骨折ではなかったんです。
でも、ちょっと腫れてるし、明らかに、小指がぷらんぷらんでおかしいので、「関節の袋が破けたのでしょうね。固定しましょう。」ということになりました。

それから、三週間ほど、私はアルミの添え木のようなものをくっつけて、小指と薬指を一緒に包帯で巻いて過ごしました。

それで一応ぷらんぷらんはおさまりましたけど、左手の小指に全く力が入らず、ピアノが弾けなくて困りました。(最初の話の頃には、もう普通に弾けるように戻っていたのです。)

というわけで、『小指の思い出』二つのお話は、これでおしまいです。



昨日、あの土砂降りの中、無事新しいドラム式の洗濯乾燥機が届きました。

      DSCN0928.jpg

あー、よかった!!

これで、夜に洗濯しても、ご近所迷惑にはならないでしょう。

最近、とにかく大きな音がするのと、綿ゴミが全く出てこなくなっていたので、気がかりだったんですよね。
家族みんなが賛成したので、新しいものを購入したのです。

ついている付属品で、良かったのは、掃除機にくっつけるアタッチメントというのかな?
排気口にぴたっとくっつけて、出てこなかった綿ゴミを掃除機で吸い取ることができるようになっていました。

これで、少しは安心です。



では、今日撮った常山君の画像をおまけにつけます。

常山1

なんと言うのかな、この花のかたまり、これが、全部で19個ありました。

大きさは、これくらい。

常山3

指と比べてもらうと、けっこうでっかいのがわかると思います。

常山4
(小指が曲がっているのは、15年くらい前に、ピアノをがんがん弾いていて、つき指したから・・・それ以来曲がったまんま。でも、オクターブを弾くのには、ちょうどいいので便利なのです。)


一つの房が、ちょうど手のひらに乗るくらい。

常山2

常山5
子房がふくらみかけているものがあります。

母が切らなければ、青い実が見られるのでしょうけど、今年はどうでしょうか。
頼んでいたら、覚えておいてくれるかなぁ。
常山6

真っ青だった花が、花びらが落ちた頃から、めしべの付け根が紫色に染まっていくのが、楽しいです。

宇宙生物みたいにも見えますけどね。

確か、火星怪獣ナメゴン・・・(ウルトラQに出てきた) それとも、怪獣ガンダー(ウルトラセブン)

じょうざん1

これは、私が毎日毎日咲くのを待っていた時の「常山」あじさい。
今思うと、こんなに緑色なんだから、まだまだでした。

この花は、額紫陽花の、額の部分がなくて、真ん中のつぶつぶの両性花だけのあじさいです。


それがようやく、この間の日曜日に、一つだけ開花。

じょう2

この時は、つぼみがすっかりピンクや青や紫になり、大きくふくらんでいました。


咲いた花の花びらは、青。おしべも、めしべも青。

じょう1

矢印で示した花は、次にさいたものですよ。
似たようなアングルで撮った写真と見比べてみました。

じょう3

じょう4

つぼみには、花びらの裂け目が見えるのですが、四枚のものや、五枚、六枚、それ以上・・・と、さまざまです。


じょう6

母に可愛がられて、たくさんのつぼみのかたまりがあります。

じょう8
これは、今朝の「常山」くん。

それが、仕事を終えてかえって来た時には、

じょう9
もう、花びらが落ちて、実ができていましたよ。

じょう10
じょう11

このくらい近づいて見ると、花のがくが見えます。花びらが落ちた後を見ると、やはりがくが見えています。



では、この「常山」くんを一目ぼれして買ったときの写真をご紹介。

じょう12

植物園で展示されていたときは、ライトが当たって、こんなに綺麗な色でした。

じょう13

ね、とっても不思議な雰囲気のあじさいでしょ?

で、実は、もっとすごいのは、このあと、真っ青な、ベリーのような実がいっぱいできること。

上の写真の子房の部分が、大きく膨れて、玉になるんです。

ただ、我が家では、母が実がなるまでがまんしてくれないので、残念。

株が大きくならないように、花が終わると、短く切ってしまうの。

今年こそは、お願いして、実の実物を見てみたい。
今日は、ちょっとでっかいお花の紹介です。

アリラン5

一つの装飾花が、このくらい。
私の指と比べてみてください。


ありらん8

このでっかい花が、こんな感じで咲いています。

ありらん7


アリラン4



はじめは青くて、次第に紫からピンクになっていきますが、下の写真のように、年によっては、初めからピンクの時もあります。

不思議・・・・

アリラン6

アリラン1


これは、真ん中の両性花。

アリラン3

元気いっぱいです。


あ、そうそう。ついに、「常山」が咲き始めました。
これは、装飾花が全くない、両性花のみの紫陽花で、ちょっと珍しいですよ。

どうぞ、お楽しみに。


すみだ5


今日は、この紫陽花をご紹介。

名前を「すみだの花火」といいます。

すみだ1
(この日記を書くにあたって、「墨田」なのか「隅田」なのか、確認したら、「隅田の花火」でした。ごめんなさい。)


20年ほど前に、園芸農家の方が、枝変わりのこの花を発見し、増やしたのだそうですよ。

私は、この花を、出張の帰りにたまたま通りかかった花屋さんの店先で見かけ、一目ぼれして買いました。
そして、「母の日のプレゼント」にしたのです。

当時、まだこの花は珍しかったので、母も気に入って、庭に植えてくれました。

すみだ7


すぐに大きな株に育とうとするので、そのたびに、母の手により、小さく切られていますが、ちゃんと生き延びています。

さて、この花の魅力は、まず、ぱっと花火が散ったような装飾花の配置。
そして、次第に色づいてくる、爽やかな花。

すみだ6

すみだ2

黄緑のような色から、白くなって、次第に薄青が入り、その中に紫色が染み込んでくる。

すみだ4


綺麗です。


でもね、一番私が気に入っているのは、このお花の首筋なんです。


すみだ9

ね、いい色でしょ?

この首筋も、初めは白かったのが、次第に色が濃くなってきて、こんな素敵なグラデーションになるんです。

すみだ8

雨あがりに、うつむいてしまった花を眺めると、その首筋がとても目立って、時間を忘れるくらい見入ってしまいます。

この花も、もっと、株を大きくして、こんもりとさせたいのですけど、
「あんまり大きくなったら、邪魔やろうが・・」と言って、母が切ってしまいます。

ま、世話は母任せなので、しょうがないですね。


では、きのうのユーミーちゃんの画像の追加です。

ゆーみー5

ゆーみー6


ゆーみー7

今日は、八重の紫陽花ばかりになりましたね。


さてと、「常山」くんが咲いていないか、庭に出て、見てきますね。






今日は、名前がキュートな紫陽花。


ゆーみー2

八重で、てまりのようにまん丸に咲く紫陽花で、「ユーミー」ちゃんと言います。

名前が気に入って買ったんですよ。

この紫陽花は、鉢植えのまま、母によって、庭のあちこちに移動されつつ、生き延びております。

ゆーみー1

早朝、かばんに入っていた、コンデジで撮ったので、ちょっとピンボケになっていますね。
      ゆーみー4
      ゆーみー3

こちらは、去年撮った写真です。青からピンクへ、どんどん色が変化していきますよ。


そういえば、「くれない」は、こんなに赤くなってきました。
くれない赤1

真ん中の両性花は、全部実になってしまっています。
くれない赤2

これからも、まだまだ色の変化は続きます。



それから、忘れてはいけない、我が家の一番の古株。
あじさい

この家を買ったときから、ずーっとこの場所で咲いています。毎年剪定しているので、あまり大きな株にはなっていませんが、40年はたっている花ですよ。


他に、うちには、「常山」「蝦夷アジサイ」「アリラン」などの紫陽花もあります。

咲いたら、また写真を撮って、載せたいと思います。


他にもあったのだけど、柏葉紫陽花・城ケ崎は、大きくなりそうだからと、母に抜かれ、「瓔珞玉紫陽花」「ユングフラウピコティ」は、いつの間にか消滅してしまいました。


退職したら、私が庭の係になれそうだから、それからまた増やそうかなぁ。





私が、ブログを始めたのは、確か、2004年の夏。


ブログを始める前から、我が家の庭は、母の手により、毎年見事な花がいっぱい咲いていたのだけど、私は、まるっきり関心がありませんでした。

たまに鉢植えを買っても、うっかりしおれさせてしまい、「なんとかしてー。」と母に預けて、あとは忘れてしまう・・・なんていうこともしばしば。

でもねー、ブログを「園芸」ジャンルで登録していたから、花や樹木の写真を撮って載せることになり、それからは、面白い発見がいっぱい。

今では、母よりも、「庭のどこに、今どんな花が咲きそうになっているか」「その花の名前はなんというのか」詳しくなっています。

カメラの愉しみもできたし、ブログを始めてよかった・・・と思っていますよ。


では、今日はキュートな紫陽花をご紹介。

丸弁紅額

これは、くれないと似ているけど、ちょっと雰囲気が違いますね。花びらが丸くて、みーんな四つ葉みたいに整っていて、可愛いです。

丸弁紅額2

真ん中の実のところも、こちらは、紫いろが濃いです。

それから、これ。
おおにじ

「大虹」という名前ですが、木も花も、とても小さくてかわいいです。毎日色が変化するので、見るのが楽しみ。


おたふく2

これは、花びらが丸まっていて、ちょっと変わっているお花。「おたふく紫陽花」

おたふく1

時々、先祖返りなのか、普通の花びらも交じることがありますよ。

ちょっと変だけど、これまた可愛いお花です。

我が家の他の紫陽花も、これから・・・

花によって、時期が違うので、いつまでも楽しめます。


くれない0

これは、5/31の早朝、出勤前にデジカメで撮った写真。


それが、今日は、こんな色になっています。

くれない1

くれない2
このあたりが、一番紅いみたい。

これは、山アジサイなので、本当は林の中などの薄暗い場所のお花なのでしょう。

日光があたると、花も葉っぱも、どんどん紅くなってしまうのです。

くれない3
だから、下の方の、あまり日が当たらない場所は、まだ少し薄い色です。

くれない4
よく見ると、外側の装飾花の中心の花も咲いています。

そして、真ん中に集まっている両性花は、早く咲いた順に、どんどん実ができていました。

くれない5
この実の形が、古代の水を入れた壺に似ているから、学名の「ハイド(水)ランジア(容器)」という名前がついたそうです。
でも、パッと見は、ピースしているみたいです。

くれない6
マクロレンズで寄って撮ってみると、この指先のようなめしべは、三本のものとか四本のものとか、いろいろですね。

くれない7
咲きはじめの頃は、梅の花に似た真っ赤なつぼみと、それがぱかっと割れてさいた花が、とてもかわいいです。

これもよくよく見ると、つぼみによっては、四つに割れるもの、五つのもの、六つのもの・・・とさまざまあることがわかりました。

くれないマクロ2

はい、これが、実体顕微鏡で見た、あじさいの花。
めしべが、受粉すると色づいていくのか、それとも日が当たったから色がついたのか・・・

くれないマクロ1
開きたての花のおしべは、まだ葯が開いてなくて、ぽってりしてます。

なんか、和菓子にありそうな感じ。




yumin

Author:yumin
いろんなことに熱中する、AB型人間です。

趣味は、カメラ・手芸・音楽・読書・ドラマ・映画・パソコンなどいろいろ

写真は主にマクロ撮影をしています。

by mitti0

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